オーストラリアでレプタイルパークに行ってきた! from シドニー

こんばんはKAOです。

オーストラリアのシドニーに滞在中友達とポート・スティーブンス(Port Stephens)へ行こう!という話になり、ポート・スティーブンスへ行くツアーでオーストラリアン レプタイル パーク(Australian Reptile Park)へも行ってきました。
参考サイト:VELTRA|ポートスティーブンス(イルカウォッチングクルーズ、砂丘4WDツアー)

オーストラリアン レプタイル パーク 入り口レプタイル パークは正直ツアーのついでで期待していなかったのですが、カモノハシやウォンバット、カンガルーにコアラとたくさんの動物がいてあまりに楽しかったので思い出を書きたいと思います。
ツアー以外ではレンタカーを借りて行くことができます。

シドニーでツアーバスに乗り込んでから1時間30分ほどでオーストラリアン レプタイル パークに到着。
つくとさっそく軽くレクチャーを受けます。
滞在時間は決まっているので、先を急ぎたいでところすがガイドさんの説明をききます。
ガイドさんは可愛いワニの赤ちゃんを抱いていたのでひとまず聞きながらワニを触ります。
話が終わるとさっそくコワラとの記念撮影の時間です。
オーストラリアン レプタイル パーク コアラ眠っているところに悪いですが後ろに立って記念撮影させていただきました。
ちなみに普通にきてもコアラとの記念撮影ができるとは限らないようなので、ツアーの特典です。
コアラは他にもいて、その中には起きているコアラもいてかわいいと何回いったかわかりません。

コアラの次はカンガルーの餌をもらうので、カンガルーに餌をあげにいきます。

カンガルーや謎の鳥は触って大丈夫なので思いっきり遊べます。
ひとなつっこいというか、餌をもらうのに必死なカンガルーはたまに凶暴なのでお気をつけください。

カンガルーと遊び終わると、ウォンバットが餌につられたのか触れる距離まで近づいてきました。
オーストラリアン レプタイル パーク ウォンバットこんなに近くで見れるなんて想像もしていなかったので感動です。

続いてなぜか友達が見せたがってたディンゴ。
オーストラリアン レプタイル パーク ディンゴ見た目は普通の犬でしかないですね。外であったらこわそうです。

そしてピカチュウのモデルにもなったというクオッカ。
オーストラリアン レプタイル パーク クオッカ低い位置から写真が取れればかわいい笑顔の写真になるのですが少し遠かったです。
ロットネスト島にいかなきゃですね。

目があって忘れられないフクロウ。
オーストラリアン レプタイル パーク タカと思ったら、オーストラリアガマグチヨタカ(Tawny frogmouth)というヨタカの一種のようです。

外とは別にいくつか建物があります。
海外の展示の飾りなどもポップで見るのが好きです。オーストラリアン レプタイル パーク クモ実際にはこの建物にはクモやヘビにワニとポップではないんですけどね。
オーストラリアン レプタイル パーク ワニ展示のおかげでワニがいっぱいいても可愛く見えます。

他にもカメやコウモリとたくさん動物がいるのですが、何か見たかった生き物を忘れていると思い、エリアマップをみてみるとはしっこのほうにカモノハシのマークが。
バスの時間まであと少しですが、一致団結してダッシュでカモノハシの建物へ。
オーストラリアン レプタイル パーク カモノハシ眠ってて奥のほうとかでなく元気に泳いでいて、見にこれてよかったです。
もう少し時間がほしいところでした。

お土産やさんもあってぬいぐるみに誘惑されますが、バスの時間のため選べませんでした。

ポート・スティーブンスもイルカが見れたり砂丘があったりで楽しいので後日書いていきたいと思います。
ちなみに私が利用したツアーはこちらです。
参考サイト:VELTRA|ポートスティーブンス(イルカウォッチングクルーズ、砂丘4WDツアー)
早割などありますので、検討してみてはいかがでしょうか。



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